ガン予防とビタミンD

がんと言ったら泣く子も黙る病気と言っても
過言ではないと思います。

ですが、ビタミンDでガンが予防できる
というレポートがあります。

ところが、サンスクリーンで悪性腫瘍
(皮膚がん)が増えたとのレポート

あります。

ビタミンDを体内で作るには、日中の太陽
(紫外線B波)に当たる必要があります。

多くの医者が日中は日が強いから、朝夕の日が
弱い時に日にあたることを勧めていますが、
これが逆効果なのです。

どうしてかというと、

ビタミンDは紫外線B波にによって
作られます。そしてコレは、
日中の日が強い時に地表に届きます。
←つまり誰もが陽に当たりたくないと
思っている時間帯です。

そこで、医者は朝夕の日が強くない時
と勧めるのですが、これが問題なのです。

朝夕は、日が斜めになっていますよね?

ということは、地上に届く紫外線A波は、
より強力なのです。

朝夕は長い空気中を通過して地表に届きます。、
←これが紫外線A波

日中は、短い空気中を通過して届く
←これが紫外線B波

なので、紫外線Bは表皮だけなのですが、
紫外線A波は、もっと皮膚の内側まで
到達します。

つまり、遠赤外線サウナみたに体を
内側を焼いてしまうのです。
←私もコレは問題と持っています。

このために悪性腫瘍が増えると説明
されています。

なので、短い時間日中の太陽に
あたってビタミンDを作り、
ガンの予防をするのがただしと
説明されています。

皆さんの参考になれば幸いです。

皮膚ガン(悪性腫瘍)を防ぐためのサンスクリーンで、逆に悪性腫瘍が増加!

オーストラリアで最近発表されたレポートに、

【サンスクリーンを利用し始めてから悪性腫瘍が増加している】

とのレポートがあります。

最初サンスクリーンを開発した目的は、この悪性腫瘍(皮膚ガン)を
防ぐため。ところが、これで皮膚がんが増加!?
←一般の人が聞いたら、なぜ!って起こると思うでしょう。

ある意味ショッキングに聞こえるかもしれませんが、
私的には、そうだろうなと思います。

理由は、医薬品の予防薬は予防に見えて、別の障害を引き起こすから。
逆に、体を傷めると思っています。
最悪のケースは早死…。
←これって最悪ではありませんか?

以前、ちょっと血圧が高いからと真面目に
降圧剤を飲んでいた人が早死
と書きました。
←これと同じ理由です。

医薬品の本質は、化学(ケミカル)ストレスです。
←コレ、私の造語です。○○ストレスという表現が
あるので、そう書きました。

日に当たり過ぎたら日焼けする。これが普通です。
ですが、悪性腫瘍を防止するために、自然の摂理に逆らって
いるわけです。ですから、その時点でなんらかの
不自然なことをしようとしていると分かると思います。

だからケミカルストレスなのです。だから
そのような成分を、夏の間ずっと利用していれば、
皮膚ガンとなっても当然ではと思います。

じゃ全てのサンケア(サンスクリーン)はダメなのかと
いう訳ではありません。

品質の良いホホバオイルなら、日焼けしてしまった
後からでも日焼けの改善を早くします。

また100%ナチュラル サンケアもあります。

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