ステロイドは安全か?副作用8 塗った薬は、蓄積する。

ステロイドの説明で ステロイドは皮膚に累積しない

がありました。

あるドクターが、

塗り薬が長期に皮膚に残ると説明する人は、皮膚の代謝や生理に対する知識がないと人だと理解してください。

と解説していましたが、化粧品を長年使用してた人が、アロマを利用し始めた時に顔の皮膚がカサカサになり、そしてパラパラとはがれ落ちることは良くあります。そして化粧品などを利用していたところだけ、そのような事象が発生します。

ですから、『皮膚の代謝があるからステロイドはなくなる。』と
このドクターは主張していますが、ウソです。この医者の方がわかっていません。

そしてステロイドを6年も飲用していた女性が、ある時足首が痛いと
メールしてきてから、直ぐに足首の皮膚がバリバリになって
皮膚がはがれ落ちたケースがあります。写真もあります。

つまり、本物の自分の体で作られたステロイドは代謝出来るのですが、
人口のステロイドは若干構造が違うので人間の体は排出出来ないのです。

つまり、脱ステロイドをした時に皮膚がボロボロになるのは、
ステロイドを排出しようとしてなると言うのが正しいのです。
中医学では、皮膚は排泄器官です。

ステロイドを利用しなくてもアトピー性皮膚炎は
改善できました。

【アトピー性皮膚炎は、複数要因が継続したためになります。】

これがアトピー自然療法実践会のお勧めです。

アトピーの人は、体全体を診る必要があります。アトピー性皮膚炎を改善をしたかったら、
アトピー性皮膚炎の改善にステロイドは不要をご覧下さい。
アトピー自然療法実践会

アトピー改善で多くの人が誤っていること その4

アトピー改善で多くの人が思い込んでいる誤りは『かゆみ』です。

医者はかゆみを乾燥からなると説明していますが、
それ以外の原因でもかゆくなる場合があります。

ステロイドを辞めると、体がそれって血行をよくした場合に、
体温が上昇し、それによってかゆみを感じるケースがあります。

それ以外にも、かゆみが感じるケースがあります。

なので、お医者さんに答えを求めても無理です。

薬を使わない方法で改善できることが分かると
医者の立場が無くなるからかも…。
製薬会社からのキックバックが入ってこないし…。

アトピー改善をするには、体全体を診る必要があります。

アトピーはステロイドを塗る前にすることが
あります。

アトピー改善をしたかったら、
アトピー改善にステロイドは不要をご覧下さい。

アトピー改善 プロトピックの顔面使用は禁止のはずだが…

お客さんに何をご利用でしたかって聞いた時に
返ってくる中に、プロトピックの顔面使用が
あります。

本来【プロトピックは顔面使用禁止】のはずですが、
なぜが顔面にプロトピックを利用する医者が
結構います。

ステロイドだと嫌われるのでプロトピックだから
安心と処方するのでしょうか?

なので、今顔面にプロトピックを利用している
人は注意して下さい。

プロトピックは、以前アメリカで死亡ケースが
報告されています。

なので、利用方法によっては危険になりえますので、
注意して下さい。

しかし、なぜ無視する医者が多いのだろうか?

よく分かりません。

自分のところで死亡しなければ関係ない?
因果関係が証明されないだろうから関係ない?

の世界なのでしょうか?

そんな医者には罹りたく有りません。

ステロイドの副作用

医者はステロイドの副作用を説明しないようですが、
厚生労働省がちゃんと説明しています。

見つけたページは、この3点

ステロイドが含有されたいわゆる健康食品について

http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/diet/other/0814-1.html

医薬品成分(副腎皮質ステロイド)が検出された外用剤について

http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/diet/other/080627-1.html

ステロイド成分が検出された化粧品について

http://www.mhlw.go.jp/topics/2008/07/tp0716-1.html

これらのページを見ると、副作用が書かれています。

皮膚萎縮、毛のう炎、緑内障
腎障害、難聴等発赤・紅斑、そう痒感、接触性皮膚炎等の皮膚炎症状
血糖値の上昇、呼吸不全、ムーンフェイス、多毛(幼児)、
顔のむくみ、足のつり、手の軽いしびれ 等

これだけ副作用がありえる薬ですが、
野放し状態ではないでしょうか?

人によっては、20年以上も利用していた人もいて、
安易なステロイドの長期使用は辞めるべきと思います。

リバウンドになった人の苦しみを見ないふりして
いる医者が大部分だと思います。

オーストラリアの医師は、焦っている。

題名を見てなんでしょうか?と思うのは
当然です。

現在の医療の形態が変わりつつあります。

それは、代替医療を認めたことにより、
代替医療が60%、西洋医療が40%と逆転
したことです。
←逆転です。西洋医学は落ち目なのです。

このせいか、何ヶ月前かに面白い題名の
インターネット アンケートが開催されました。

それは、【医薬品の友達】という名のグループが
医学部の授業の中から代替医療の項目を
削除せよとのアンケートを、ある新聞会社に
委託しました。

結果は、見事の代替医療の内容を医学部の
授業から削除することに賛成が勝ちました。

その後、その新聞社がこのアンケートは
無効と判断しました。

あまりにも同じIPアドレスからの
投票が多いとか不自然だったからだ
そうです。

それだけ、西洋医学の立場が弱くなっている。
と言えそうです。

私は、現代医学は嫌いです。

理由は、ケミカルストレスに頼ろうとして、
本来の体が持っている自然治癒力で
改善する療法ではないからです。

予防薬で早死したりと、
医者は製薬会社のマリオネットと
化していると言っても過言ではないと
思うからです。

アトピー治療には、ステロイド
一点張りなのも、研究心が無く
製薬会社だけを見ている医者ばかり。

結局科学的証明という論理に
振り回されている医学では、
治せないです。

だから、オーストラリアの人達が
嫌だがら代替医療に流れているのでしょう。

日本でもその流れに動いていくのでは
思います。

医者は、段々と立場をなくしているのが
現状なのです。

傲慢な医者が多いのも嫌われていると
思います。