オーストラリアの医師は、焦っている。

題名を見てなんでしょうか?と思うのは
当然です。

現在の医療の形態が変わりつつあります。

それは、代替医療を認めたことにより、
代替医療が60%、西洋医療が40%と逆転
したことです。
←逆転です。西洋医学は落ち目なのです。

このせいか、何ヶ月前かに面白い題名の
インターネット アンケートが開催されました。

それは、【医薬品の友達】という名のグループが
医学部の授業の中から代替医療の項目を
削除せよとのアンケートを、ある新聞会社に
委託しました。

結果は、見事の代替医療の内容を医学部の
授業から削除することに賛成が勝ちました。

その後、その新聞社がこのアンケートは
無効と判断しました。

あまりにも同じIPアドレスからの
投票が多いとか不自然だったからだ
そうです。

それだけ、西洋医学の立場が弱くなっている。
と言えそうです。

私は、現代医学は嫌いです。

理由は、ケミカルストレスに頼ろうとして、
本来の体が持っている自然治癒力で
改善する療法ではないからです。

予防薬で早死したりと、
医者は製薬会社のマリオネットと
化していると言っても過言ではないと
思うからです。

アトピー治療には、ステロイド
一点張りなのも、研究心が無く
製薬会社だけを見ている医者ばかり。

結局科学的証明という論理に
振り回されている医学では、
治せないです。

だから、オーストラリアの人達が
嫌だがら代替医療に流れているのでしょう。

日本でもその流れに動いていくのでは
思います。

医者は、段々と立場をなくしているのが
現状なのです。

傲慢な医者が多いのも嫌われていると
思います。