ナチュラルなものは、人工(人造)のものより安全

いろいろな人からの質問にあるのに、

『ホホバオイルは安全ですか?』

があります。

どうもこの背景には、人工のものは安全で自然のものは
危ないと考えているように見えます。

ですが、実際は逆です。

ナチュラルなものは、微量な過激な成分とそれを
抑える成分が、同時に存在しています。このため
安定していて、安全な状態で存在します。

逆に医薬品などは、この過激な効果が出る成分を
抽出して利用します。ですから使い方を誤ると
大変なことになりかねません。

お酒に例えると、ナチュラルはマイルドで
人造のものはトゲがあるお酒です。

その良い例が、小さいボトルで販売されている
目薬ですが、このボトルを一度に飲んだら、
ほぼ確実に死亡すると言われています。

そして血圧を下げる降圧剤をまじめに飲んだら
早死したとのレポートもあります。

消炎鎮痛剤を長期利用すると、ガンなどを
引き起こすと言われています。

ステロイドを長期に利用すると、リバウンドが
非常に困難になります。

つまり医薬品はそれだけ危険なのです。

医薬品を使わない生活を心がけるべきなのです。

それでは、次に化粧品ですが、
悪名名高い合成界面活性剤がクレンジングに
利用されています。

アトピーなどの原因と言われています。

そして生活用品であっても皮膚トラブルを
起こしたりしている製品には、ほぼ確実に
この合成界面活性剤が利用されています。

このような皮膚トラブルを起こすものは
安全でないと想像出来ます。

ホホバオイルは、その点非常に安定していて、
体重50キロの人が一度に1Lを飲んだとしても、
死亡する確立は5% 以下です。

統計学的には、ほとんど死亡しません。

ナチュラルと人工(医薬品・化粧品・生活用品)
のどっちが危険でしょうか?

自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典という本があるけれど…

副題:化粧品の成分表示は全成分表示ではない。
←コレ大事です。

化粧品での被害が多いのが、化粧品に入っている有害成分が
お肌を傷める話し。

なんでもアマゾンでのこの本のコメントによると、
6200種類も化学成分について書かれているそうです。
ご苦労さまです。

多くの人が毒性オンパレードってコメントしていますが、
この本を買ってもカバー出来ない部分があります。

それが 【キャリーオーバー】
つまり【化粧品の成分表示は全成分表示ではない】こと。

ひょっとして?????と思いました?

もうちょっと説明しますね。

ある成分を配合する時に、
【誰もが嫌がる成分が混在していても、成分表示する義務がない。】

これがこの法律の問題点なのです。

つまり、この本の著者には悪いのですが、
この【化粧品毒性判定事典】を買っても本当に問題の成分が
配合されている可能性が高いこと。

だからこの本を購入しても無駄
もう一度言います。【無駄です。】

この話しを聞いてどう思います?

化粧品会社ってそうやってインチキをしているのです。

自然派化粧品は、100%ナチュラルではありません。

化粧品の成分表示は、誰もが嫌がる成分を表示していない。

クレンジングはお肌を傷める

だから長い間にはお肌を痛めて、化粧品の利用を辞める。

化粧品会社ってインチキの連続なのです。

それでも利用するのは、キレイに成りたいという願望が
化粧品会社キライよりも強いということなのでしょうか…。

暑い夏だと、石油系素材のクリームやワセリンで蒸れませんか?

今年の夏は、猛暑で大変なようですね。

そうなると気になるのが、そんな猛暑の時に
化粧品やワセリンを塗れますか?

化粧品や医薬品のベースは、石油系成分ですので、
毛穴などにカスを残しますし、
蒸れます。

そして女性が嫌がる感光性作用もあるので、
日焼けします。うっとうしくなります。
←蒸れて、日焼けもと言ったら最悪ではありませんか?

ホホバオイルは、人間の皮脂に非常に似ている
ので、皮膚呼吸できます。だから、蒸れません。

しかもカスが残りません。
←石油系素材は、カスが残って毛穴を塞ぎます。

だから汗疹の肌にはホホバオイルが最適です。

そして日に焼けても、後からホホバオイルを塗っても
日焼けが引くのが早いです。
ホホバオイルで日焼けが引いた証拠写真

だから、ホホバオイルは夏にお勧めです。

参考:
サンスクリーンで悪性腫瘍(皮膚ガン)が増加

化粧品の成分のコストは?

化粧品といえば、派手な宣伝が目立ちますよね?

有名女優が『この化粧品はお勧めよ!』っと
貴女に語りかけます。

そしてキレイに印刷された女性雑誌の中は
キレイなパッケージに入った化粧品
←小さいクリームに、箱が何重にも

ふわっとした白いクリームを採って
これを塗ったら白い肌になれるかも
しれないと想像が…。
←石油系だからコストは安いのに…。

デパートに行けば、1階の一番目立つところ
にあるのは、化粧品売場
←デパートの一番賃貸が高いところ

そしてそこで購入すると、派手なかさばるパッケージ、
そして、大きな袋にはブランド名が印刷
←印刷だって掛かるよ。

そして値段が高ければ高いほど、
それだけ良い成分が入っているの
だろうと、想像して購入する女性たち。
←だから、余計に値段を釣り上げる!

そして化粧品会社の本社ビルも、
大理石が知りばめられたキレイな
本社ビル
←大理石のビルなら豪華に見える。
ということはそれだけ儲かっている。

一見してお金が掛かっているのが
分かります。

そして会社の決算を見ると黒字決算
のレポート

化粧品会社の経費
・キレイな本社ビル
・有名女優を使った派手な広告
・キレイな雑誌の見開き広告
・デパートで購入すると派手な梱包
これだけのコストが掛かっていても

それでも化粧品会社が大きな利益を
上げるということは、化粧品の中身の
コストは?

考えてみれば分かると思いますが、
【非常に安い】
のです。

【化粧品の中身】より、
【パッケージのコストの方が高い】
のです。

考えている分かると思いますが、

化粧品のベースは石油系素材
ドラム缶205lあたり1000円程度

新成分○○と言ってもほとんどを石油から
合成して作りますから、高いといっても
たかがしれています。

だから化粧品会社は儲かるのです。

つまり化粧品の中身の原価は非常に安いのです。

これを知った貴女はどうします?

化粧品はなぜ4点セット????

副題:クレンジングの目的は、化粧品を落とす?ではありません。

化粧品会社は、クレンジングを利用する目的を
【化粧品を落とす】ための説明していますが、
それは【ウソ】です。

化粧品は、常に
クレンジング、洗顔、化粧水、クリームの4点セット
になっています。

お肌をキレイにするのなら、どうして化粧水だけ
塗ってはダメなの?
と疑問を持ったことがあるかもしれません。

それではダメな理由を説明します。

最初に人間の皮膚表面は、
【皮脂膜】というお肌を保護する膜で覆われています。

化粧品会社は、お肌についている化粧品を
落とすためにクレンジングをすると説明して
います。←コレはウソです。

そして洗顔をして、化粧水、化粧クリームと続きます。

健康的はお肌に、化粧水を塗るとお肌に浸透
しません。
←これを聞くと、高い化粧水がお肌に入らないのは
困ります!という人がいます。

それは、健康的なお肌にはしっかりした保護膜である
皮脂膜が存在するからです。

その状態で、化粧水をお肌に塗っても健康的な
お肌には保護膜である皮脂膜が存在するので、
化粧水を弾いてしまいます。
←高い化粧水が吸収されないと困るでしょ?

じゃあ、どうやってお肌に化粧水が吸収されるように
したら良いのか、化粧品会社は考えました。

その結論が、

【悪名名高い合成界面活性剤で皮脂膜を壊せば良い!】

です。

邪魔な皮脂膜がなければ、化粧水の成分がお肌に
吸収される。皮脂膜は簡単に再生されるから、
壊しても大丈夫!

皮脂膜が回復するまで、水分が蒸発されることを
防ぐために、化粧クリームを塗れば良い!

化粧品クリームに何らかの成分を入れれば、
高く売れる!

これが、化粧品が4点セットになっている理由
です。

再確認ですが、クレンジングを利用する目的は、

【化粧水の成分が吸収されるように、皮脂膜を破壊する】

が一番の理由で、

【化粧品を落とす】

は二番目の理由です。

つまり毎晩毎晩皮脂膜を壊していたら、
長い間にお肌が痛むのは当然です。

だから長い間化粧品を使っていると、お肌が傷んでしまうのです。

お肌に良いのは、弱酸性、弱アルカリ性どっち?

たぶん、多くの人が混乱しているのが、

お肌のためには、弱酸性、弱アルカリ性とどっちが良いのでしょうか?

ではないでしょうか?

そしてこんな記事を見つけました。

弱酸性って皮膚にやさしいの?

http://bit.ly/NT1iot

この記事でもアルカリ性、酸性かを明確に書いていませんが、
多いに参考になります。

大メーカーがお肌を傷める製品をだしているかが分かります。

私は、弱酸性より、弱アルカリ性の方が体には
良いと思います。

理由ですが、酸性のものとアルカリ性のものとを
体に塗ると何が起きるかを思いだしてみれば
わかると思います。

最初の酸性のケースを考えてみましょう。

酸性と言ったらお酢が思い浮かぶと思います。
お酢を利用するとしたら、お酢で魚の実を締める
と魚の身が締まってコリコリとして美味しくなります。

だから、体の表面にお酢を塗っていると皮膚が硬くなるであろうと
想像出来ます。

皮膚表面は常に垢となってはがれ落ちるので、下の皮膚組織が
出来て入れ替わります。

ですが、それをお酢で締めたら皮膚の入れ替わりはどうなるでしょうか?

逆に重曹をぬるま湯に溶かして、足をその中に
入れると水虫とかで足が臭い人の場合、
足首がすっきりします。

そして足首の周りの皮膚が、楽に剥がれてキレイに
なります。

ということは、アルカリ性のものを皮膚に
塗ると古い固くなっている皮膚を取り除くのが
楽なるということが想像出来ます。

だから弱アルカリ性のもので体を洗うのが好ましいと
考えられます。

だから弱アルカリ性の製品で体を洗うのが
好ましいと言えます。

そして先ほどの記事を見てもらえば分かりますが、
何らかの機能を訴えている製品であればあるほど、
合成界面活性剤が配合されている可能性が
高いように思います。

合成界面活性剤は、一切使わないのがおすすめです。

これらから、昔ながらの製法で作っている
石鹸で体を洗うのが一番良さそうです。

ガン予防とビタミンD

がんと言ったら泣く子も黙る病気と言っても
過言ではないと思います。

ですが、ビタミンDでガンが予防できる
というレポートがあります。

ところが、サンスクリーンで悪性腫瘍
(皮膚がん)が増えたとのレポート

あります。

ビタミンDを体内で作るには、日中の太陽
(紫外線B波)に当たる必要があります。

多くの医者が日中は日が強いから、朝夕の日が
弱い時に日にあたることを勧めていますが、
これが逆効果なのです。

どうしてかというと、

ビタミンDは紫外線B波にによって
作られます。そしてコレは、
日中の日が強い時に地表に届きます。
←つまり誰もが陽に当たりたくないと
思っている時間帯です。

そこで、医者は朝夕の日が強くない時
と勧めるのですが、これが問題なのです。

朝夕は、日が斜めになっていますよね?

ということは、地上に届く紫外線A波は、
より強力なのです。

朝夕は長い空気中を通過して地表に届きます。、
←これが紫外線A波

日中は、短い空気中を通過して届く
←これが紫外線B波

なので、紫外線Bは表皮だけなのですが、
紫外線A波は、もっと皮膚の内側まで
到達します。

つまり、遠赤外線サウナみたに体を
内側を焼いてしまうのです。
←私もコレは問題と持っています。

このために悪性腫瘍が増えると説明
されています。

なので、短い時間日中の太陽に
あたってビタミンDを作り、
ガンの予防をするのがただしと
説明されています。

皆さんの参考になれば幸いです。

皮膚ガン(悪性腫瘍)を防ぐためのサンスクリーンで、逆に悪性腫瘍が増加!

オーストラリアで最近発表されたレポートに、

【サンスクリーンを利用し始めてから悪性腫瘍が増加している】

とのレポートがあります。

最初サンスクリーンを開発した目的は、この悪性腫瘍(皮膚ガン)を
防ぐため。ところが、これで皮膚がんが増加!?
←一般の人が聞いたら、なぜ!って起こると思うでしょう。

ある意味ショッキングに聞こえるかもしれませんが、
私的には、そうだろうなと思います。

理由は、医薬品の予防薬は予防に見えて、別の障害を引き起こすから。
逆に、体を傷めると思っています。
最悪のケースは早死…。
←これって最悪ではありませんか?

以前、ちょっと血圧が高いからと真面目に
降圧剤を飲んでいた人が早死
と書きました。
←これと同じ理由です。

医薬品の本質は、化学(ケミカル)ストレスです。
←コレ、私の造語です。○○ストレスという表現が
あるので、そう書きました。

日に当たり過ぎたら日焼けする。これが普通です。
ですが、悪性腫瘍を防止するために、自然の摂理に逆らって
いるわけです。ですから、その時点でなんらかの
不自然なことをしようとしていると分かると思います。

だからケミカルストレスなのです。だから
そのような成分を、夏の間ずっと利用していれば、
皮膚ガンとなっても当然ではと思います。

じゃ全てのサンケア(サンスクリーン)はダメなのかと
いう訳ではありません。

品質の良いホホバオイルなら、日焼けしてしまった
後からでも日焼けの改善を早くします。

また100%ナチュラル サンケアもあります。

メディカル アロマ はお肌が弱い人達へ大活躍です。

コスメの人の情報源は、化粧品会社だから…

コスメの人がいろいろな話しをブログなどに書いているが、彼らの話しを良く分析すると、化粧品会社の受け売りであることが多い。

昔から化粧品(コスメ)は、長期的にお肌が痛む成分であっても、キレイに見せればどれでOKという体質がある。

結局、成分がなんであっても、これを塗ったらキレイに見えるが大事であって、長く使っているとお肌が痛むことを考えていない。←アロマセラピーと全く正反対

理由?だって二十歳代はOKでも、結婚して家庭に引っ込んだ女性がシミやソバカスが出来たってお化粧を辞めてしまうのは、化粧をしていると顔が痛むということを感じているから。

だから、そんな製品を作っている会社の情報を話しているコスメの人達の話しをどこまで信用できるか?

疑問が残る。

コスメに非常に期待しすぎと思う。本当にキレイなお肌になりたいのなら、化粧品会社の製品ではなく、メディカル アロマセラピーの製品を利用すべき。

60歳を過ぎてもお肌がピカピカになる。

『毛穴につまった皮脂をすっきり落とす』と化粧品会社は説明するが…

医師や、化粧品会社の宣伝などにある、

『毛穴につまった皮脂をすっきり落とす』

でもこれっておかしい。

この皮脂が塞いでいる場所が、顔そして頭皮に限定されているから。

そしてこれらの場所は、化粧品や生活用品を利用している場所と重なる。

これらの製品は、石油系素材がベース。

だからこれらの製品を利用していれば、石油系素材のカスが穴を塞ぐ可能性が非常に高い。

そして、その場所にホホバオイルを利用していると、これらのカスが流れでてキレイになる。

と言うことは、自分たちの製品で起きていることを隠して人間の体が良くないと説明している。

根本的に人間の体が自分の体に良くないことをするか?

という観点から考えると、医師や、化粧品や生活用品会社が言いふらしている論理は矛盾があると思う。