赤パンダの女性が来られて話しを聞いたら…

以前クリニックに、目の周りが赤くなってしまったと若い女性が来られました。

見てみると、眼の周りのくぼみの部分が薄く赤くなっていました。
まるで赤パンダ

ちょっと気になって、そこになにを利用していますか?
って聞いたら案の定帰ってきた答えは…、

【マスカラ用クレンジング】

しかし、そんなになるまで我慢してしまうという
我慢強さには関心してよいのか???

その日は、クレンジングには合成界面活性剤が
入っていて脂分を根こそぎ採ってしまうこと。

細胞間脂質まで取られてしまうために、
それをカバーしようと血行を良くして
赤くなること。

このままだど、皮膚表面が破壊されれているので、
皮膚表面をなるべく早く保護する必要があること。

化粧品は石油系成分が主体なので、体には好ましくないこと。

これらを説明して、ナチュラルな最適なのは、
ホホバオイルは、人間の皮脂に一番近いので安全で
保護膜を作るから最適であることを説明して、
利用を開始しました。

進捗を教えて欲しいと頼んでおいたら、
まもなく赤パンダは消えたと連絡をもらいました。

この女性が利用したインタッチ ホホバオイルは、
オーストラリア メルボルンの女性には有名なホホバオイルです。

皮膚ガン(悪性腫瘍)を防ぐためのサンスクリーンで、逆に悪性腫瘍が増加!

オーストラリアで最近発表されたレポートに、

【サンスクリーンを利用し始めてから悪性腫瘍が増加している】

とのレポートがあります。

最初サンスクリーンを開発した目的は、この悪性腫瘍(皮膚ガン)を
防ぐため。ところが、これで皮膚がんが増加!?
←一般の人が聞いたら、なぜ!って起こると思うでしょう。

ある意味ショッキングに聞こえるかもしれませんが、
私的には、そうだろうなと思います。

理由は、医薬品の予防薬は予防に見えて、別の障害を引き起こすから。
逆に、体を傷めると思っています。
最悪のケースは早死…。
←これって最悪ではありませんか?

以前、ちょっと血圧が高いからと真面目に
降圧剤を飲んでいた人が早死
と書きました。
←これと同じ理由です。

医薬品の本質は、化学(ケミカル)ストレスです。
←コレ、私の造語です。○○ストレスという表現が
あるので、そう書きました。

日に当たり過ぎたら日焼けする。これが普通です。
ですが、悪性腫瘍を防止するために、自然の摂理に逆らって
いるわけです。ですから、その時点でなんらかの
不自然なことをしようとしていると分かると思います。

だからケミカルストレスなのです。だから
そのような成分を、夏の間ずっと利用していれば、
皮膚ガンとなっても当然ではと思います。

じゃ全てのサンケア(サンスクリーン)はダメなのかと
いう訳ではありません。

品質の良いホホバオイルなら、日焼けしてしまった
後からでも日焼けの改善を早くします。

また100%ナチュラル サンケアもあります。

メディカル アロマ はお肌が弱い人達へ大活躍です。

アトピー改善には忍耐が必要

アトピーとステロイドと言ったら、泣く子も黙るリバウンド

ステロイドが怖くなり、脱ステロイドを始めたら

真っ赤になった肌

かゆいと泣き叫ぶ子供

10年以上ステロイド漬けになった人は、大変です。

その点、女性は良いです。
体が酷くなったら、家事手伝いで家庭に引っ込めるから…。

男性は、そうは行きません。家庭のためにと、赤い顔をして一生懸命働いているお父さんもいます。
そういう男性を見るとスゴイなと思います。

話しを戻して、

お子さんが脱ステロイドするケースでよくあるのが、子供が泣き叫んでステロイドを塗ってしまったとの話しをよく聞きます。

なので、すぐにXXになったと過剰に反応しすぎです。

アトピーがどんな病気なのか、そしてステロイドがどんな薬なのか

それを知ったらリバウンドは怖く有りません。

医者は、この2点を無視しています。だから治せないのです。

リバウンドは、忍耐が必要です。ステロイドを利用した年数分、脱ステロイドにかかると思っておいてください。

結局ちょっとした事でステロイドを塗ってしまうからダメなのです。

ステロイドも化粧品も塗らないほうが良いです。お肌を痛めるからです。
それよりもナチュラルなホホバオイルがお勧めです。
ちゃんとアトピー改善の写真を公開しているサイトがあります。
いろいろと教えてくれるサイトから購入しましょう。

アトピーと合成界面活性剤の関連

アトピーで良く話題になる合成界面活性剤

アトピーの人って結構きれい好きの人が多いように思います。

アトピーでお肌が酷いから、余計にキレイにしようと思うからか、余計にお肌をゴシゴシと擦ってしまうようです。

ですが、これではお肌が一生懸命回復しようとしても、お肌を痛めてしまいます。

そして、アトピー肌は表面の保護膜が合成界面活性剤で破壊されているお肌です。

だからお肌を痛めないように、合成界面活性剤が入っているシャンプー・コンディショナーなどの製品を避けましょう。

昔ながらの製法で作った石鹸を使うことをお勧めします。

ですが、それだけでアトピーを改善することは出来ません。

二十歳をすぎれば、お肌を保護する皮脂膜を作るための材料の皮脂の供給が減ります。

それを補うためにはどうしたらよいか?

それが、今評判のホホバオイルです。

アトピーを改善すると評判のホホバオイルなら、インタッチ ホホバオイルです。

ちょっとグロテスクですが、改善した写真を公開しているので安心です。

他のサイトでは、アトピーをどうしたら良いかを相談出来ません。

アロマセラピーが、コスメ(化粧品)・医薬品を避ける理由

アロマセラピー業界の人が、
コスメ(化粧品)・医薬品を避ける理由をお話します。

一番目の理由:
これらの業界が石油系素材を利用しているから。

石油系素材を長年利用していると、石油系素材に感光作用があるので、ソバカス・シミが出来ます。

なので、ナチュラルな素材であってもオイルだから、感光作用があると質問をしてくる人が多いですが、ナチュラルなオイルで感光作用が無いオイルはあります。

二番目の理由:
そして、アロマ業界の人間が嫌がる一番の理由が、かれらは石油系素材とナチュラルなものをごちゃ混ぜにしているから。

あたかも全てのオイルが同じような表現をしていますが、明確に違います。

石油系素材は、カスとなって毛穴を塞ぎます。
これが原因で角栓になったり、ニキビになったりします。

頭皮の場合は、カスが毛穴を埋めるので毛が薄くなったりもします。

ところがホホバオイルを塗っていると、毛穴を塞いでいるカスが自然に出てきます。

ある医者が書いていたブログに、

【石油は昔は植物だったらナチュラル】

だそうです。

だからワセリンとかを塗っても気にしないのでしょう。

私は、気持ち悪いのでごめんです。

化粧品でアトピーが治らない理由

多くの人が勘違いしているのが、化粧品でアトピーを治そうと考えること。

化粧品でアトピーを治療出来ません。

理由は、化粧品は見せたくないものを隠すのが化粧品だから。

スキンケア商品と書いてあるのもありますが、
お肌を傷める製品を出していても気にしない会社が、
本当にスキンケアをする商品を出していると
信じることが出来ますか?

そして、アトピー肌って表面が合成界面活性剤で
傷んでいるお肌です。

だから、角質層のケアが必要です。

そんなお肌に石油系素材の化粧品を塗ったら
それだけで感光作用でお肌が傷みます。

だから、アトピー肌の人はお肌の保護膜で
ある皮脂膜を回復しないとダメなのです。

そして皮脂膜を回復するには、
二十歳になったら供給が減ると言われている
皮脂を塗るのが良いのですが、
それに一番近いのがホホバオイルなのです。

ホホバオイルは、お肌の保護膜である皮脂膜を
回復するのに非常に便利です。

ホホバオイルを買うのならアロマセラピーを
よく知っているところから買いましょう。

コスメの人は体のことを知らないので、
あまりあてにはなりません。

化粧品は、見せたくないものを隠すもの

多くの人が勘違いしているのではと思うのが、化粧品をスキンケアと思っていること。

江戸時代からもそうだけと、キレイに見せるためのものであって、お肌のケアをするためのものではないのです。

だから、コスメ業界の人は化粧品の成分に石油系素材が入っていてもキレイに見えるのなら、OK

というのが基本的な考え方。

逆にアロマセラピーの方は、コスメが石油系素材の感光作用でシミが出来たり、合成界面活性剤で赤パンダになった友達とかで肌を痛めた経験があったりすると、それにコリているとコスメの話しにはうんざりしたり、反発したりしている。

結局、多くの人がある程度の期間化粧品を利用して
何かが起きてから、
コスメ(化粧品)ジプシーになって、
ダメと悟ってから
ナチュラル スキンケアへと転向する。

石油系素材を利用した化粧品って、○○ではと思います。

化粧品でシミの原因は、石油系素材の感光作用

化粧品を長く利用している女性が気になるのが

【シミ・ソバカス】

これって、多くの女性が悩んでいます。

段々気になると余計にファンデーションを濃くしてみたりとか、覚えがある女性も居ると思います。でも、その気になる原因は化粧品の素材が石油系だから。

化粧品会社が黙って知られたくない事実なのです。

逆に、アロマセラピーの観点からは、化粧品の持つ構造がお肌を傷めるので、化粧品で悩むのなら、高い化粧品を買い換えて散財するより、アロマセラピーの100%ナチュラルなスキンケアの方が、お肌にやさしいです。

そして化粧品にある【自然派化粧品】は100%ナチュラルと思っている女性が居ると思いますが、真っ赤なインチキです。

その会社の化粧品としてはナチュラル成分が多少増えただけで、彼らは【自然派化粧品】として販売していますが、大部分は石油系素材です。

だから、【自然派化粧品】を利用しても構造的な欠陥は改善されていません。
←これって、ちょっとズルイと思いませんか?

貴女の大事なお肌を守るためには、品質の良いホホバオイルがお肌の保護膜を再生するので、最適です。

品質が良いホホバオイルを購入するには、

コスメの人ではなく、アロマセラピーの人のホホバオイルの方が、
コスメの人が言えない事を、いろいろなことを教えてもらえます。

理由は、コスメの人の情報は、化粧品会社から来ているからです。