ステロイドの副作用

医者はステロイドの副作用を説明しないようですが、
厚生労働省がちゃんと説明しています。

見つけたページは、この3点

ステロイドが含有されたいわゆる健康食品について

http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/diet/other/0814-1.html

医薬品成分(副腎皮質ステロイド)が検出された外用剤について

http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/diet/other/080627-1.html

ステロイド成分が検出された化粧品について

http://www.mhlw.go.jp/topics/2008/07/tp0716-1.html

これらのページを見ると、副作用が書かれています。

皮膚萎縮、毛のう炎、緑内障
腎障害、難聴等発赤・紅斑、そう痒感、接触性皮膚炎等の皮膚炎症状
血糖値の上昇、呼吸不全、ムーンフェイス、多毛(幼児)、
顔のむくみ、足のつり、手の軽いしびれ 等

これだけ副作用がありえる薬ですが、
野放し状態ではないでしょうか?

人によっては、20年以上も利用していた人もいて、
安易なステロイドの長期使用は辞めるべきと思います。

リバウンドになった人の苦しみを見ないふりして
いる医者が大部分だと思います。

なぜコスメ(化粧品)ジプシーに?

多くの女性が、どうして化粧品(コスメ)ジプシーになって
しまうのでしょうか?

それは、どの会社の化粧品を利用しても、
化粧品の4点セット構造が変わらない限り
コスメ ジプシーから抜けることが出来ません。

理由は、化粧品の4点セットを利用すると
いうことは、

【悪名名高い合成界面活性剤】

を利用しているからです。

この合成界面活性剤は、1950年代から利用
されるようになった化粧品、シャンプー、台所洗剤
などの生活用品に利用されてきました。

当時は、第二次世界大戦が終わり、アメリカ流の
生活様式が日本にも伝わってきて、流行と
してもてはやされた時期でした。

今では、赤ちゃん用のおむつ、生理用ナプキン、
汚れ物がキレイに落ちるシートなど

様々な製品に利用されています。

結局このような便利な生活用品を利用すれば
利用するほど、合成界面活性剤が体内に
吸収され累積します。

合成界面活性剤の怖さについては、別記事とします。

化粧品はなぜ4点セット????

副題:クレンジングの目的は、化粧品を落とす?ではありません。

化粧品会社は、クレンジングを利用する目的を
【化粧品を落とす】ための説明していますが、
それは【ウソ】です。

化粧品は、常に
クレンジング、洗顔、化粧水、クリームの4点セット
になっています。

お肌をキレイにするのなら、どうして化粧水だけ
塗ってはダメなの?
と疑問を持ったことがあるかもしれません。

それではダメな理由を説明します。

最初に人間の皮膚表面は、
【皮脂膜】というお肌を保護する膜で覆われています。

化粧品会社は、お肌についている化粧品を
落とすためにクレンジングをすると説明して
います。←コレはウソです。

そして洗顔をして、化粧水、化粧クリームと続きます。

健康的はお肌に、化粧水を塗るとお肌に浸透
しません。
←これを聞くと、高い化粧水がお肌に入らないのは
困ります!という人がいます。

それは、健康的なお肌にはしっかりした保護膜である
皮脂膜が存在するからです。

その状態で、化粧水をお肌に塗っても健康的な
お肌には保護膜である皮脂膜が存在するので、
化粧水を弾いてしまいます。
←高い化粧水が吸収されないと困るでしょ?

じゃあ、どうやってお肌に化粧水が吸収されるように
したら良いのか、化粧品会社は考えました。

その結論が、

【悪名名高い合成界面活性剤で皮脂膜を壊せば良い!】

です。

邪魔な皮脂膜がなければ、化粧水の成分がお肌に
吸収される。皮脂膜は簡単に再生されるから、
壊しても大丈夫!

皮脂膜が回復するまで、水分が蒸発されることを
防ぐために、化粧クリームを塗れば良い!

化粧品クリームに何らかの成分を入れれば、
高く売れる!

これが、化粧品が4点セットになっている理由
です。

再確認ですが、クレンジングを利用する目的は、

【化粧水の成分が吸収されるように、皮脂膜を破壊する】

が一番の理由で、

【化粧品を落とす】

は二番目の理由です。

つまり毎晩毎晩皮脂膜を壊していたら、
長い間にお肌が痛むのは当然です。

だから長い間化粧品を使っていると、お肌が傷んでしまうのです。

薬は、何%治療(治癒)すれば認可されるのか?

安保徹先生の本に書いてあった。

医薬品として認められるのは、20%(治癒率)以上の
ケースで効果があれば、医薬品として認可される。
(新薬の承認基準)

つまり80%のケースで結果が出なくてもOK

エッと思いませんか?

逆に言うと、テスト期間中に顕著な副作用と
思われるケースがでなければ、OK

前にも書いたけど、医薬品はケミカル ストレス。

だから長い間使用していると、当然ながら
何らかの副作用が出てくる。

そしていろいろな副作用が報告されてから、
始めて副作用が明記される。

だから新薬を利用するには、このような背景が
あるということを理解していないと、
そんな~!
ということにも成りかねない。

私はそんな実験台になるのは、イヤです。

医者が言う科学的証明には、無理がある

医者は口を開ければ、科学的証明と要求する。

でも、その科学的証明というのが面白い。

A医師は、○○が証明されたとレポートを出す。

しばらくすると、
B医師が、○○と全く正反対の内容が証明されたとレポートを出す。

つまり、どっちだか正しいのかが証明されていない。

どうしてこんなことが起きてしまうのか?

それは、おのおの医師が仮説からそれを証明するのが、
科学的証明だから。

だから脳は常に求める事しか見えない。
有ったとしても除外するケースだってある。

だから、医者のいう科学的証明は当てにならない。

だから正反対の結論が出ても医師は知らんぷり。

だから、逆にエビデンス ベースからの証明の方が
信用できる。

お肌に良いのは、弱酸性、弱アルカリ性どっち?

たぶん、多くの人が混乱しているのが、

お肌のためには、弱酸性、弱アルカリ性とどっちが良いのでしょうか?

ではないでしょうか?

そしてこんな記事を見つけました。

弱酸性って皮膚にやさしいの?

http://bit.ly/NT1iot

この記事でもアルカリ性、酸性かを明確に書いていませんが、
多いに参考になります。

大メーカーがお肌を傷める製品をだしているかが分かります。

私は、弱酸性より、弱アルカリ性の方が体には
良いと思います。

理由ですが、酸性のものとアルカリ性のものとを
体に塗ると何が起きるかを思いだしてみれば
わかると思います。

最初の酸性のケースを考えてみましょう。

酸性と言ったらお酢が思い浮かぶと思います。
お酢を利用するとしたら、お酢で魚の実を締める
と魚の身が締まってコリコリとして美味しくなります。

だから、体の表面にお酢を塗っていると皮膚が硬くなるであろうと
想像出来ます。

皮膚表面は常に垢となってはがれ落ちるので、下の皮膚組織が
出来て入れ替わります。

ですが、それをお酢で締めたら皮膚の入れ替わりはどうなるでしょうか?

逆に重曹をぬるま湯に溶かして、足をその中に
入れると水虫とかで足が臭い人の場合、
足首がすっきりします。

そして足首の周りの皮膚が、楽に剥がれてキレイに
なります。

ということは、アルカリ性のものを皮膚に
塗ると古い固くなっている皮膚を取り除くのが
楽なるということが想像出来ます。

だから弱アルカリ性のもので体を洗うのが好ましいと
考えられます。

だから弱アルカリ性の製品で体を洗うのが
好ましいと言えます。

そして先ほどの記事を見てもらえば分かりますが、
何らかの機能を訴えている製品であればあるほど、
合成界面活性剤が配合されている可能性が
高いように思います。

合成界面活性剤は、一切使わないのがおすすめです。

これらから、昔ながらの製法で作っている
石鹸で体を洗うのが一番良さそうです。

オーストラリアの医師は、焦っている。

題名を見てなんでしょうか?と思うのは
当然です。

現在の医療の形態が変わりつつあります。

それは、代替医療を認めたことにより、
代替医療が60%、西洋医療が40%と逆転
したことです。
←逆転です。西洋医学は落ち目なのです。

このせいか、何ヶ月前かに面白い題名の
インターネット アンケートが開催されました。

それは、【医薬品の友達】という名のグループが
医学部の授業の中から代替医療の項目を
削除せよとのアンケートを、ある新聞会社に
委託しました。

結果は、見事の代替医療の内容を医学部の
授業から削除することに賛成が勝ちました。

その後、その新聞社がこのアンケートは
無効と判断しました。

あまりにも同じIPアドレスからの
投票が多いとか不自然だったからだ
そうです。

それだけ、西洋医学の立場が弱くなっている。
と言えそうです。

私は、現代医学は嫌いです。

理由は、ケミカルストレスに頼ろうとして、
本来の体が持っている自然治癒力で
改善する療法ではないからです。

予防薬で早死したりと、
医者は製薬会社のマリオネットと
化していると言っても過言ではないと
思うからです。

アトピー治療には、ステロイド
一点張りなのも、研究心が無く
製薬会社だけを見ている医者ばかり。

結局科学的証明という論理に
振り回されている医学では、
治せないです。

だから、オーストラリアの人達が
嫌だがら代替医療に流れているのでしょう。

日本でもその流れに動いていくのでは
思います。

医者は、段々と立場をなくしているのが
現状なのです。

傲慢な医者が多いのも嫌われていると
思います。

ベジタリアン(菜食主義)は不健康

よく健康に注意する人が陥るのが、

【健康のためのベジタリアン】。

これで健康になれるぞ!って大きな期待を抱くのですが、
実はこれって非常に不健康

理由は、簡単

【貴女の体は、何で出来ていますか?】

非常に簡単でしょ?エッ分かりにくい?

じゃ、順番に説明します。

人間が、健康的に歩いて、運動をして寝る生活を
するために、何が必要でしょうか?

骨と筋肉ですね。

筋肉は、植物性?それとも動物性?

『動物性に決まっています!』

『ハイ、そうです。』

はい、 ここからが課題です。

長い間ベジタリアンの人を見たことが有りませんか?

結構青い顔をしていたり、
体温が低かったり、
病気がちだったりします。

これって健康的でしょうか?
言葉が出てこない???

理由は単純なのです。

それは、人間の体は、植物からタンパク質を
合成出来ないのです。

タンパク質が大事と植物性たんぱく質である
大豆や、豆腐を一生懸命食べても
筋肉を作るための必須アミノ酸全てを
カバー出来ないのです。

これが原因です。

それと、料理を作る時の事を
思い出して下さい。

何かを作る時に似たものから
作れば、簡単に作れます。

ところが、似ても似つかないものから
作ろうとすると、作れないか
似てないものになります。

つまり植物性のものを一生懸命食べても
筋肉を作れないのです。

筋肉が落ちると体温が下がります。

人間は筋肉をブルブルさせて体温を
維持します。ペットを飼っている人は
分かると思います。

人間も同じです。

だからベジタリアンで顔が青い人が…、
そして病気がちに…。

だから動物性肉を食べましょう。

魚よりも人間に近い四足動物が
お勧めです。
←自分の体を再生するという考えからです。

健康であることを考えるのに、
自分の体を再生する観点から
考えて下さい。

魚は調整する意味で必要です。
全てを魚にするのは良く有りません。

一番のアトピービジネス(悪徳アトピー商法)は医者では?

最初に、聞きたいことがあります。

アトピーにステロイド類は、100%有効と信じていますか?

もし貴女が、コレに対してなんらかの??????(疑心暗鬼)
の部分があるのなら、医者が一番の悪徳アトピー商法になります。

一般的には、【悪徳アトピー商法】と言ったら、
アトピーが必ず治りますとか言って、
マルチ販売(この販売方法だけでも嫌われるが…)
あるいは、訪問販売などで、高額な化粧品やなんらかの機器を
購入を勧められて買ってしまったが、効かない。

というケースが大部分のように思います。

ですが、貴女がステロイドが効かないと思っているのに
かかわらず、アトピーと判断されると無条件に出てくる
ステロイド類

つまり医者は、合法的に貴女が効かない思っている
(あるいは使いたくないという)薬を
【無理やり押し付けて販売】
←ここがポイントです。
しているからです。

しかも、貴女だけでなく国からも税金から支払いを
受けています。

多くの人はステロイドでアトピーは治らないt
思っているのにかかわらずです。

ちょっと考えて見ませんか?

もともとはある医者がアトピービジネスとか悪徳商法
と言い始めたのです。

一番の原因は医者がアトピーの原因をつかめていない。
そこに、いろいろな外部の人販売するので、
怒っているのが実情です。

人の批判をする前に、自分が原因を掴んで下さい。

ガン予防とビタミンD

がんと言ったら泣く子も黙る病気と言っても
過言ではないと思います。

ですが、ビタミンDでガンが予防できる
というレポートがあります。

ところが、サンスクリーンで悪性腫瘍
(皮膚がん)が増えたとのレポート

あります。

ビタミンDを体内で作るには、日中の太陽
(紫外線B波)に当たる必要があります。

多くの医者が日中は日が強いから、朝夕の日が
弱い時に日にあたることを勧めていますが、
これが逆効果なのです。

どうしてかというと、

ビタミンDは紫外線B波にによって
作られます。そしてコレは、
日中の日が強い時に地表に届きます。
←つまり誰もが陽に当たりたくないと
思っている時間帯です。

そこで、医者は朝夕の日が強くない時
と勧めるのですが、これが問題なのです。

朝夕は、日が斜めになっていますよね?

ということは、地上に届く紫外線A波は、
より強力なのです。

朝夕は長い空気中を通過して地表に届きます。、
←これが紫外線A波

日中は、短い空気中を通過して届く
←これが紫外線B波

なので、紫外線Bは表皮だけなのですが、
紫外線A波は、もっと皮膚の内側まで
到達します。

つまり、遠赤外線サウナみたに体を
内側を焼いてしまうのです。
←私もコレは問題と持っています。

このために悪性腫瘍が増えると説明
されています。

なので、短い時間日中の太陽に
あたってビタミンDを作り、
ガンの予防をするのがただしと
説明されています。

皆さんの参考になれば幸いです。