アトピー化粧品を切るシリーズ2

今回は、アトピー用クリーム

この製品もアトピー用化粧品クリーム、値段は手頃な設定ですが、

成分を見ていると

【オウゴンエキス】
効果1:男性ホルモン(皮脂分泌の原因となる)を抑える。
効果2:肌トラブル(にきびなど)を抑える。
とありますが、

もともと化粧品会社は、二十歳を過ぎたら皮脂供給が
減ると言っています。でも化粧品会社は皮脂の供給が
多すぎるとも説明しています。

化粧品会社って皮脂が出過ぎといっていますが、
これは化粧品の石油系成分のカスを皮脂供給の供給過多
にすり替えている可能性が高いです。

そしてニキビを抑えるには化粧品は要らないです。

石油系成分が主体の化粧品はお肌を傷めるだけで、
いくら有効成分を入れても限定的です。

もっと簡単にお肌をキレイにそして
アトピー、ニキビを抑えるナチュラルものがあります。

インタッチアロマ ホホバオイルを見ると分かります。

今回の化粧品:
tofutofuクリーム 有限会社輪屋(マースティカンパニー)

アトピー改善をしたかったら、
アトピー改善にステロイドは不要をご覧下さい。

アトピー化粧品を切るシリーズ1

アトピー化粧品を見ていて気になった商品があったので、
その改善例写真を見てみた。

商品名は伏せておきます。

アトピー歴10年の女性の背中の写真が写っていて
アトピーが改善されたと記載されています。

そう確かに一見お肌が白くなっているが、
多分この女性は、この化粧水を辞めると、

アトピーが復活したと思う。理由は、キトサンが
入っているので、多分殺菌作用が強いので、
収まっているのではと思う。

またコラーゲンが入っているようですが、
コラーゲンを皮膚に塗っても、どこまで
吸収されて皮膚として利用されるのか?

コラーゲンを塗ったとしても皮膚として
利用されないはず。

皮膚を作るのは内側から作るから。

そして元は自然のものかもしれないが
何らかの化学処理をしている限り
本当のナチュラルとは言えない。

そして、その写真を見るとアトピー患者の
典型的なある点が写っている。

だから、この点を改善しない限り、
この人のアトピーを本質的に改善する
ことはありえない。

そして、本文中の成分と最後に書いてある
成分表示が一致していない。

これも???の点

結論
Saravio化粧品の無添加美容液は
短期の解決にはなるが、
使用を中止すれば、アトピーが復活すると思われる。

アトピーを改善したいのなら、もっと本質を改善すべき。

アトピー改善をしたかったら、
アトピー改善にステロイドは不要をご覧下さい。

アトピー治療とコスメと同じに考えている、誤り

多くの人が誤解しているのが、

『ステロイドで赤いのが引っ込んだから、良くなった。』

赤いのが引っ込んだ
かゆいのが引っ込んだ
ガサガサが引っ込んだ

キレイでない状態が引っ込んだ、
治った!!!

と言う発想は危険です。

理由はステロイドでなくても、
自然の成分で、ステロイドのように
抑える成分があり、アトピー化粧品には
利用されているからです。

逆に体を活性化させて改善される
方が安全です。

アトピー治療薬、アトピー化粧品という
製品にも、体の機能を抑える成分が配合
されています。

そしてこれらは石油系素材にいろいろな
成分を交配している点でも、長期に
全身に塗布するのは、オススメできます。

石油系素材を塗っていると、感光作用が
ありますし、いつか皮膚がガサガサになる
可能性が高いからです。

アトピー改善をしたかったら、
アトピー改善にステロイドは不要をご覧下さい。

アトピー改善で多くの人が誤っていること その4

アトピー改善で多くの人が思い込んでいる誤りは『かゆみ』です。

医者はかゆみを乾燥からなると説明していますが、
それ以外の原因でもかゆくなる場合があります。

ステロイドを辞めると、体がそれって血行をよくした場合に、
体温が上昇し、それによってかゆみを感じるケースがあります。

それ以外にも、かゆみが感じるケースがあります。

なので、お医者さんに答えを求めても無理です。

薬を使わない方法で改善できることが分かると
医者の立場が無くなるからかも…。
製薬会社からのキックバックが入ってこないし…。

アトピー改善をするには、体全体を診る必要があります。

アトピーはステロイドを塗る前にすることが
あります。

アトピー改善をしたかったら、
アトピー改善にステロイドは不要をご覧下さい。