皮膚ガン(悪性腫瘍)を防ぐためのサンスクリーンで、逆に悪性腫瘍が増加!

オーストラリアで最近発表されたレポートに、

【サンスクリーンを利用し始めてから悪性腫瘍が増加している】

とのレポートがあります。

最初サンスクリーンを開発した目的は、この悪性腫瘍(皮膚ガン)を
防ぐため。ところが、これで皮膚がんが増加!?
←一般の人が聞いたら、なぜ!って起こると思うでしょう。

ある意味ショッキングに聞こえるかもしれませんが、
私的には、そうだろうなと思います。

理由は、医薬品の予防薬は予防に見えて、別の障害を引き起こすから。
逆に、体を傷めると思っています。
最悪のケースは早死…。
←これって最悪ではありませんか?

以前、ちょっと血圧が高いからと真面目に
降圧剤を飲んでいた人が早死
と書きました。
←これと同じ理由です。

医薬品の本質は、化学(ケミカル)ストレスです。
←コレ、私の造語です。○○ストレスという表現が
あるので、そう書きました。

日に当たり過ぎたら日焼けする。これが普通です。
ですが、悪性腫瘍を防止するために、自然の摂理に逆らって
いるわけです。ですから、その時点でなんらかの
不自然なことをしようとしていると分かると思います。

だからケミカルストレスなのです。だから
そのような成分を、夏の間ずっと利用していれば、
皮膚ガンとなっても当然ではと思います。

じゃ全てのサンケア(サンスクリーン)はダメなのかと
いう訳ではありません。

品質の良いホホバオイルなら、日焼けしてしまった
後からでも日焼けの改善を早くします。

また100%ナチュラル サンケアもあります。

メディカル アロマ はお肌が弱い人達へ大活躍です。

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