アトピーに効果があるという化粧品に、ステロイドに似た甘草 グリチルリチン酸が…。

とあるアトピー治療の情報のサイトで、

【甘草 グリチルリチン酸が危険】

とのレポート

よくよく読んでみると、アトピーに効果があるという化粧品に、甘草から抽出したステロイドに似たグリチルリチン酸を利用していることが判明。
←コレはまともな意見

この化粧品から、別の化粧品をし始めてから、お肌が赤くなったというケースが頻発して、共通項は何かを調査して分かったとの事。

結局化粧品会社もごまかし製品。このような成分を利用して効果が有ったと販売しているのは、良くない。

まして、これによってステロイドと同じようになるのなら、罪な製品。法律で定められた量を守っているからOK!

と考えているのでしょう。

前にも書いたけど、自然に存在する特定の成分だけを抜き出すから、予期せぬ出来事が起きる。

だから、自然に存在する状態(そのままで濃縮はOK)で利用するのなら安全性はより高い。

特定の成分を上げて効果があるというのは、好ましくない。

最初は良くても長期的に何かが起こる可能性がある。

こんな製品を使わなくても、アトピー改善出来ます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>