アトピーに効果があるという化粧品に、ステロイドに似た甘草 グリチルリチン酸が…。

とあるアトピー治療の情報のサイトで、

【甘草 グリチルリチン酸が危険】

とのレポート

よくよく読んでみると、アトピーに効果があるという化粧品に、甘草から抽出したステロイドに似たグリチルリチン酸を利用していることが判明。
←コレはまともな意見

この化粧品から、別の化粧品をし始めてから、お肌が赤くなったというケースが頻発して、共通項は何かを調査して分かったとの事。

結局化粧品会社もごまかし製品。このような成分を利用して効果が有ったと販売しているのは、良くない。

まして、これによってステロイドと同じようになるのなら、罪な製品。法律で定められた量を守っているからOK!

と考えているのでしょう。

前にも書いたけど、自然に存在する特定の成分だけを抜き出すから、予期せぬ出来事が起きる。

だから、自然に存在する状態(そのままで濃縮はOK)で利用するのなら安全性はより高い。

特定の成分を上げて効果があるというのは、好ましくない。

最初は良くても長期的に何かが起こる可能性がある。

こんな製品を使わなくても、アトピー改善出来ます。

コスメの人の情報源は、化粧品会社だから…

コスメの人がいろいろな話しをブログなどに書いているが、彼らの話しを良く分析すると、化粧品会社の受け売りであることが多い。

昔から化粧品(コスメ)は、長期的にお肌が痛む成分であっても、キレイに見せればどれでOKという体質がある。

結局、成分がなんであっても、これを塗ったらキレイに見えるが大事であって、長く使っているとお肌が痛むことを考えていない。←アロマセラピーと全く正反対

理由?だって二十歳代はOKでも、結婚して家庭に引っ込んだ女性がシミやソバカスが出来たってお化粧を辞めてしまうのは、化粧をしていると顔が痛むということを感じているから。

だから、そんな製品を作っている会社の情報を話しているコスメの人達の話しをどこまで信用できるか?

疑問が残る。

コスメに非常に期待しすぎと思う。本当にキレイなお肌になりたいのなら、化粧品会社の製品ではなく、メディカル アロマセラピーの製品を利用すべき。

60歳を過ぎてもお肌がピカピカになる。

化粧品会社は、大儲け

化粧品会社の業績を見ると、儲かっている会社が多い

どうしてか?

化粧品は、
・有名デパートの一番目立つ場所で販売
・キレイなディスプレイ
・これでもかという豪華なパッケージ
・有名女優が微笑んでいる写真
・テレビ・女性雑誌・新聞などでの派手は宣伝
・絢爛豪華な本社ビル 等々

どうみても、派手な広告宣伝・本社ビルを見ると
これらの相当の費用が掛かっているのは、
誰がみても明白

そして派手な宣伝をするほど、
化粧品の値段を上げるほど、
高いのだから効果があるのではと
期待を膨らませ購入する人が増える

そして、化粧品会社は大儲け

ということは??????

そう、化粧品の中身の製造コストは
XXXX
なんです。

考えてみれば、わかると思います。