アトピー治療(改善)のために抗酸化食品が必要?

特定の商品名は書けないですが、
アトピー解決のために抗酸化食品が役立つと
主張されています。

○○博士考案と書いてありますが、
一日あたり約500円
結構な値段が付いています。

確かに言っていることは分かるのですが、
抗酸化をしなくてもアトピーって改善出来る
のですが…。

アトピー改善には、必須と言える商品では
ないと思います。

しかもサイトには、どうして抗酸化で
アトピーが改善されるとは書いて有りません。

ですが、アトピー情報とかで検索すると
ちゃんと出てきます。

これで検索されることで、アトピー改善に
役立つであろうと思わせているのかも…。

不思議です。

これだって、医者が考案しているから
アトピービジネスでないと主張するのでしょうか?

一番のアトピービジネスは医者です。

アトピー改善には忍耐が必要

アトピーとステロイドと言ったら、泣く子も黙るリバウンド

ステロイドが怖くなり、脱ステロイドを始めたら

真っ赤になった肌

かゆいと泣き叫ぶ子供

10年以上ステロイド漬けになった人は、大変です。

その点、女性は良いです。
体が酷くなったら、家事手伝いで家庭に引っ込めるから…。

男性は、そうは行きません。家庭のためにと、赤い顔をして一生懸命働いているお父さんもいます。
そういう男性を見るとスゴイなと思います。

話しを戻して、

お子さんが脱ステロイドするケースでよくあるのが、子供が泣き叫んでステロイドを塗ってしまったとの話しをよく聞きます。

なので、すぐにXXになったと過剰に反応しすぎです。

アトピーがどんな病気なのか、そしてステロイドがどんな薬なのか

それを知ったらリバウンドは怖く有りません。

医者は、この2点を無視しています。だから治せないのです。

リバウンドは、忍耐が必要です。ステロイドを利用した年数分、脱ステロイドにかかると思っておいてください。

結局ちょっとした事でステロイドを塗ってしまうからダメなのです。

ステロイドも化粧品も塗らないほうが良いです。お肌を痛めるからです。
それよりもナチュラルなホホバオイルがお勧めです。
ちゃんとアトピー改善の写真を公開しているサイトがあります。
いろいろと教えてくれるサイトから購入しましょう。

脱ステロイド(ステロイド不使用)の医者が、ステロイドを出す

時々見るのが、脱ステロイドとか書いているので、遠距離だったけれど行ってみたら

『こんな酷いならステロイドを利用するしかない!』

等と言われてステロイドをダサれた!

との話しを良く聞きます。

医者はアトピーの原因を知らないのだから、
根本的にアトピー治療が出来ない。

アトピーの原因を説明出来ない人は、
アトピー治療をすべきでなないと思うのだが…。

一般人の論理として当然の流れだが、
医者の論理には、この論理はない。

なんでもいいから薬を出す。

薬をだけば、お金が儲かる。

でも患者は、ステロイドと分かると
利用しない。

このシナリオで儲かるのは、
製薬会社、医師

このシナリオで損するのは、
一般大衆
(だって税金から医薬品への補助が沢山出るから)

もうアトピーだったら医者に行かない!
というのが常識になれば、

税金だって安くなる可能性だってあるのではと
思うのだが???

アトピーの本当の原因は、遺伝ではない。

医者がよく言うアトピーの原因として

大人アトピーはストレス
赤ちゃんアトピーは遺伝

がある。

だけど、赤ちゃんアトピーと遺伝とは、全く関係ない。

赤ちゃんアトピーの原因として言われる遺伝だけど、

【説明できないから遺伝】

と言っているように思う。

そんな遺伝があるからガンと同じように遺伝と
説明したいのではと思うが、

だからと言ってアトピー治療の方法が異なる
ことはないと思う。

遺伝を気にしてアトピーにとは、
関係ないところで改善できるから。

アトピーは、1950年代から現れた病気

本当に遺伝がアトピーの原因なら、
日本にある源氏物語の中にアトピーのような
記載があるはずでしょう?

アトピーが認識されたのは、第二次世界大戦後の
アメリカ流生活様式が一般的に
なってきてから。

だからアトピーの原因として遺伝とは
関係ないと断言できす。

医者が開発したアトピー患者のための化粧品

最初にこの言葉を見た時に思ったのは、

『インチキ』

と思った。なぜ、ステロイドでなくて化粧品なのか?

皮膚科学会は、アトピーを治すためには

【ステロイド】

と決めているのに拘わらず、なぜ
化粧品を出すのか?

患者がステロイドを嫌っているのを知っているので、
化粧品を出してそれで 儲けようと考えたのが、
動機ではないか???

そして化粧品でダメだったから、やっぱり
ステロイドを勧める。

自分は二段階で収益を上げることが出来る。

仮に本心で、化粧品で解決できるのなら、
医者を廃業して、化粧品会社を作って
販売したら良い。だけど、

本当に化粧品でアトピーが治るなら
○○○法に引っかかるから
そんな化粧品は販売できない。
←おかしいでしょう?

とゲスの勘ぐり。

医者のお金儲け主義には、ウンザリする。

ステロイドという薬は…

ステロイドという薬は、ゴマカシ医薬品と言っても間違いないと思う。理由は、根本的な改善をしないから。

一時的にはお肌がキレイになるので、医者は『治った。』と主張するけど、時間が経過すると復活する。

そして、段々と強いステロイドを利用し、最後には患者の方が怖くなって辞めてしまう。

医者は来なくなったから、治ったと思うのかもしれないが、現実にはステロイドが怖くなって医者に行かなくなったケースがほとんどだと思う。

医者は、何も考えずに、ハイ ステロイド

これだけ、患者が騒いでもステロイド

結局、医者ではアトピーは改善出来ない。本当の理由を知らないから。

皮膚科の医者は、すべての症状にステロイド…、みたい

ちょっと皮膚がおかしいからと皮膚科の先生へ訪れると、ちらっと見てこの薬で…。

で、多くの場合ステロイド

【症状が違っていても、ステロイド】

これでは、深淵な思慮に基づいての判断と言えるのでしょうか?

薬が違えば、納得するがどの症状でもステロイドなら、皮膚科の先生は要らない!

と叫んでいます。

ですが、ナチュラルから思えばステロイドって、ゴマカシ治療

誰でも知っている、本来の原因を解決するのではなく、その場凌ぎの薬だっていうことを誰もが知っている。

結局、これが意味することは、医者及び製薬会社は本当のこの病気になる原因を知らない。

としか思えない。

【原因は分かりません、取り敢えずこの薬で抑えてね。】

でも言えば良い物を、『これで治ります。』は、ないでしょう!

それで、高い金を国へ請求できるのだから、酷い話し。

そんな、患者が嫌っているステロイドを利用しなくても、アトピーは改善出来ました。